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(土)

ヒデジロウの日本酒ジャズ祭り

Sami Elu


HIGH WIND JAZZ COLLECTIVE


Awitchknock


LAST WALTZ Restarting, Prologue to NEW LOFT
ヒデジロウの日本酒ジャズ祭り

open 19:00 start 19:30
入場 3,500円(日本酒、水飲み放題)
(その他、ドリンク、フードは別途キャッシュオン)

【出演】
Sami Elu(割り箸ピアニスト)
HIGH WIND JAZZ COLLECTIVE
Awitchknock

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〜プロフィール〜
■Sami Elu(サミエル) 割り箸ピアニスト
アメリカ・メイン州出身。
海上の森で様々な鳥たちの鳴き声を聴き、家ではピアノを弾く。
即興音楽で幸せを感じる。作曲と演奏をベースとしてあらゆるジャンルの音楽を学び、不思議な音の世界へと導く孤高の音楽家。
2012年に廃材と割り箸、ピアノ線を使って、世界に1つだけの木製弦楽器「割り箸ピアノ(幻ピアノ)」を自ら製作。
現在6代目「耳かきピアノ」が世界登場。
「和」の心を持ち合わせた流浪の音職人が、自然と調和した唯一無二のチル・サウンドを奏でる。

■HIGH WIND JAZZ COLLECTIVE
矢崎 恵理 (Vo.) 今村 竜平 (T.Sax.) 加畑 和敏 (Pf.) 中村宗仁 (Gt.) 谷澤 舞 (Ba.) 正木 信一 (Ds.)
武蔵野美術大学のジャズ研、Modern Jazz Societyを通じて出会った仲間で2015年に結成。
時にはトリオでしっとりと、時にはボーカルを交えて華やかに、またある時は全員で荒々しく、
バンドの編成を自由自在に変えながら様々な楽曲に挑むスタイルが特徴。
メンバーの全員が社会人として働きながら、土日を中心に都内でライブ活動を行っている。

■Awitchknock
東京/横浜のジャズミュージシャンを中心に結成。世代・バックグラウンドを越えたミュージシャンがハードバップという共通言語の下に集結。古き伝統のスタイルを踏襲した上でコンテンポラリーな言語で再構築する事を身上とした、新世代バッパー集団。
メンバー:河原崎 聡 (ts) Yoshi Yamasaki (as) 吉田 直樹 (pf) 加藤 雅士 (ba) 山本 貴大 (ds)



schedule

May

2018


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