18

(水)

colors vol.18

aksantegyu sakaguchimichiko emiri_ota lily

【出演】アクサンテギュー、坂口光央(syn)+南方美智子(syn)、おおたえみり、リリィ

開場 18:30 開演 19:00
全席自由 ご予約¥2,000 当日¥2,500(税込み ドリンク別)

メールでの予約はこちらまで、lastwaltz@shiosai.com
1.ご希望公演日時 2.お名前&フリガナ 3.人数 4.お電話番号
を送信下さい。折り返しこちらから確認のメールを送信致します。

〜プロフィール〜

アクサンテギュー:
2012年、ギターの福田クレアを中心として結成。幾たびかのメンバー交代の後、今のメンバーに落ち着く。ストロングスタイルのロックドラムに乗って、踊るベースのライン、70年代ブリテッシュサウンドを今に受け継いだギターが吠え、20代TOKYO女子のうたが空へ突き刺さる。いつかどこかで聴いたような懐かしいメロディー、世代を超えた腰骨にくるBEAT。希望は今もロックンロールと共にあり続ける。
メンバー vo.g/奥田舞子,g/福田クレア,b/パラダイスササキ,dr/shigeki
https://ja-jp.facebook.com/accentaiguu

坂口光央:
synthesizer,keyboardist 1980年生、京都出身。
リーダーバンドstand alone-404での作曲、演奏の他、ナスノミツルのteneleven、坂田明&さかたかたかさ、MACHINE AND THE SYNERGETIC NUTS、Alan Smithee’s MAD Universeなどのバンドで演奏。ソロや即興のセッションなども数多く行う。2012年ソロ『Aerophotonic』リリース。http://enjyaqu.main.jp/

南方美智子(みなかたみちこ):
96年「小松亮太とタンギスツ」に参加。現在、「ねこマジ」(2013年に2nd album”スリーピースの男”をリリース)、高瀬makoring麻里子(vo)とのデュオ「to the south」、ナスノミツル率いる「teneleven」に参加。またエフェクター、サンプラー等を用い独自の音楽パフォーマンスを追求する「soloピアノ」のライブを行う。2009年ホッピー神山氏のプロデュースにより、ソロアルバム「”54321~chorale”」をリリース。最近soloでは、抽象的と空間的と物語性の<SIDE-A>と、比較的ポップでメロディアスな小品群<SIDE-B>の二つを軸とし、演奏を行う。

おおたえみり:
幼少の頃からピアノに親しみ、小学4年生の頃から曲作りを始める。
2007年、The1st Music Revolution JAPAN FINALにおいて、創作初期の楽曲「情の苗」にてグランプリを受賞。翌年から、地元のライブハウスにて弾語りのマンスリーライブをスタート、その後関西を中心に定期的にライブ活動を行う。併行して、オリジナル楽曲の制作・レコーディングを行い、ライブラリーは150曲を超え、現在も増え続けている。
既存の概念や枠に捉われない、全く新しいタイプのアーティスト=音楽芸術家として、2012年8月1日、cutting edgeよりDVD&CD「セカイの皆さんへ/集合体」にてメジャーデビュー。その後DVD3部作として、2ndDVD&CD「セカイの皆さんへ2/最短ルート」、3rdDVD&CD「セカイの皆さんへ3/かごめかごめ’12」を立て続けにリリース。そして、2013年8月28日、初のCD作品となるMiniAL「ルネッサンス」をリリースした。
http://emiriota.jp



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Mar

2015


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