08

(月)

SLIDER SLIDER vol.3

hanTako sinkaron umeharnoriyuki cosmos_report

【出演】hanTako、進化論、梅原典之、コスモスリポート

開場 18:30 開演 19:00
全席自由 ご予約¥2,000 当日¥2,500(税込み ドリンク別)

メールでの予約はこちらまで、lastwaltz@shiosai.com
1.ご希望公演日時 2.お名前&フリガナ 3.人数 4.お電話番号
を送信下さい。折り返しこちらから確認のメールを送信致します。

 

~プロフィール~

hanTako:
たこボーvo,g×ハナコjembe
http://blog.livedoor.jp/foolsatvillage/

進化論:
2000年AG/voのもんちとBassの佐俣文章の二人で結成。2011年ドラムのエインズリー大宮加入、トリオとして活動開始。どこか懐かしく、時にはシニカルでもある口ずさめる歌と、激しさと静けさが混在した演奏で主に都内で活動中。

梅原典之:
http://homepage3.nifty.com/umenori/mei_yuan_dian_zhihomupeji/Welcome.html

コスモスリポート:
もしもサン・ラとジョン・コルトレーンがウェザーリポートのリーダーだったら? 宇宙を彷徨うはやぶさのように時には制御不能になりながらもフリー・インプロビゼーションによる交信でブラックホールを突き抜けます。

・ガス/元サンラ・アーケストラのイングリッシュホルン(オーボエ)奏者。本名Augustus Browning。サンラ名al batin nur。 1970年代初頭、サンフランシスコ大学在学中にサックス奏者ジョン・ハンディの紹介でサン・ラと出会い意気投合。西海岸でのサンラ・アーケストラのツアーに同行。宿泊先ではサンラと同室になることが多く、サウンド、神秘主義哲学、宇宙について語り明かす日々を過ごす。現在写真家として日本在住。

・鈴木公二/世界で初めてテナーサックスで50次倍音の持続音を出すことに成功。50次倍音を含む倍音列理論は国内サックスプレイヤーに賛否両論の衝撃を与える。倍音奏法を駆使したプレイはエネルギーと創造、全宇宙的カオスを放出している。

・MIKA/チャーリー・パーカー生誕の地、カンザス・シティで活動後、昨年末帰国したばかり。ドラムとヴォイスを華麗に駆使。

・小笠原寿子/中世の教会音楽から、クラシック、ジャズ、ブラジル音楽、古い民謡、ポップス、アンビエント、子どもの歌までオールラウンドのピアニスト。

・竹下勇馬/フリー・インプロとロック、東京と大阪を股にかけて活動するボーダーレス・ベーシスト。多彩すぎるその活動の全貌を知ることは困難を極める。

・うらんちゃん/チベタン・シンギングボウルからアフリカン・ドラムまであらゆる打楽器に精通するエキスパート。反原発のジャンヌ・ダルクでもある。

※動画(約10分)
http://www.youtube.com/watch?v=JnY2EFGa91I

 



schedule

Jul

2013


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