05

(金)

endless waltz vol.5

komeijihiroya hasegawakenichi

【出演】古明地洋哉、長谷川健一

開場18:30 開演19:30
全席自由 ご予約¥3.000  当日¥3,500(税込み ドリンク別)

メールでの予約はこちらまで、lastwaltz@shiosai.com
1.ご希望公演日時 2.お名前&フリガナ 3.人数 4.お電話番号
を送信下さい。折り返しこちらから確認のメールを送信致します。

~プロフィール~

古明地洋哉:2000年、限定シングル「欲望」でデビュー。同年、ミニアルバム「讃美歌1」、「讃美歌2」をリリース。2001年、1stフルアルバム「灰と花」でメジャーデビュー。くるり主催「百鬼夜行2001」など、様々なライヴイベントに出演。2002年、2ndフルアルバム「hallelujah」リリース。2003年10月、佐野元春プロデュースのイベントin the city SPECIAL PROGRAM「SSW-そして僕は歌を書いた-」に出演。同年12月、3riフルアルバム「孤独の音楽」リリース。2004年4月、ラジオでのチャートアクションを受けて新録版「想いが言葉に変わるとき」をリードトラックに据えたシングル「想いが言葉に変わるとき」リリース。更に同年、4thフルアルバム「夜の冒険者」リリース。2005年、シングル「空砲/世界の果て」リリース。現在は阿佐ヶ谷harnessでのワンマンライヴを中心に精力的にライヴを行っている。
公式サイト→www.komeiji-hiroya.net/

長谷川健一:1976年12月京都生まれ。2007年、ミニアルバム「凍る炎」「星霜」をmap/comparenotesより二枚同時リリース。2010年6月、ファースト・フルアルバム「震える牙、震える水」をP-VINE RECORDSよりリリース。2011年7月、「ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION2011」に参加、同年9月にリリースされたNabowa「DUO」にもボーカリストとして参加。「FUJI ROCK FESTIVAL2011」、「SWEET LOVE SHOWER 2011」にも出演。歌が純粋に歌として響くことの力強い説得力、繊細な光が震えながら降り注ぐような、誰にも真似できない表現。優しくも切ない叫びは、聞くものを深 遠な世界へと誘い続け、京都が産んだ孤高の天才シンガー・ソングライターとして、多くのファンやアーティストから高い評価を得ている。そして、2013年3月6日、「ジム・オルーク」プロデュースによる待望のセカンド・フルアルバム「423」をリリース。
公式サイト→www.kenichihasegawa.com



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Jul

2013


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