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(木)

新春四象招来ショー (どなたが、青竜、朱雀、白虎、玄武でしょー)



【出演】TAMARU、山際英樹、TAGOMAGO、南方美智子

開場18:00 開演19:00
全席自由 ご予約 ¥2,000 当日¥2,500(税込み ドリンク別)

メールでの予約はこちらまで、lastwaltz@shiosai.com
1.ご希望公演日時 2.お名前&フリガナ 3.人数 4.お電話番号
を送信下さい。折り返しこちらから確認のメールを送信致します。

~プロフィール~

TAMARU:
1963年東京生まれ。音響構成および即興/非即興演奏による活動。非日常的な情感との邂逅を志向。音源発表はzero gravity、trumn、および自主レーベルからソロ作品、吉田アミ1st「spiritual voice」のプロデュース、headzから横川理彦、杉本佳一と結成した「installing」の作品リリースなどがある。近年は、ノンエフェクトの独創的な倍音奏法によるベースギター演奏に専心。
http://www.sahoux.net

山際英樹:
ギタリスト。 ロックバンドの割礼や血と雫、ソロ等でライブ活動中。

南方美智子(みなかたみちこ):
96年「小松亮太とタンギスツ」に参加。ラジオCM制作において、ACC全日本CMフェスティバル秀作賞受賞 。現在、「ねこマジ」、高瀬makoring麻里子(vo)とのデュオ「to the south」、ナスノミツル率いる「teneleven」に参加。またアコースティックピアノにエフェクターをかけながら演奏したり、サンプラーを用いたりと独自の音楽パフォーマンスを追求する、「soloピアノ」のライブを行う。2009年ホッピー神山氏のプロデュースにより、ソロアルバム「”54321~chorale”」をリリース。即興セッションのライブや、ライブイベントのオーガナイズなども精力的に行う。

TAGOMAGO:
TAGOMAGOは仲丸強によるソロプロジェクトです。
70年代のジャーマンプログレなどに感銘を受け、80年代よりカセットMTRによる自宅録音を始める。94年デモテープをレーベルへ送ったことがきっかけで、初のCDアルバムが発売される。以後、テクノレーベル”TRANSONIC”を中心に数多くの作品をリリース、海外からも評価を受け、国内やベルリン、パリでライブ活動を行 う。シンセ、エフェクター、リズムマシーンを中心にしたエクスペリメンタルな作風から、ジャズ、歌謡曲、現代音楽など様々なジャンルのサンプリン グをMIXしたブレイクビーツなど、特定のジャンルに囚われない活動を行う。
https://www.facebook.com/pages/tagomago/117259105036646



schedule

Jan

2013


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